| 型 式 | ![]() | GX71 | グレード | ![]() | アバンテ ツインカム24 | 年式 | ![]() | 2022年(令和4年) |
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| モデル年式 | ![]() |
1984年8月~1986年11月(昭和59年8月~昭和61年11月) |
| 駆動方式 | ![]() |
FR |
| トランスミッション | ![]() |
4AT |
| 所有期間 | ![]() |
2016年4月9日(平成28年4月9日) ~ (所有年数:10年1ヶ月) |
| 走行距離 | ![]() |
9,205km |
| 新車/中古車 | ![]() |
新車 |
| コメント | ![]() |
新規登録昭和60年8月、購入時の走行距離9205㎞、評価点4.5点のワンオーナー車です。 ボディーカラー(カラーコード)は、大人気だったスーパーホワイトII(040)です。 私が小学生の頃より乗りたいと思っていた車でした。 プラモデルを作って眺めてる毎日でした。 (マークII、クレスタのプラモデルはありましたが、チェイサーは中々見かけませんでした…。実車と同じく、プラモデルでも影に隠れてしまったんですね…。) この度、縁あって私の元に来ることになりました。 内外装は年式からすれば文句の付けようが無い極上車で、サンバイザーとドアの内張りビニールが残っています。車検取得に向けて整備をしてもらっているうちに機関系の不具合が発覚しました。 ①ISCVの不調(エンジン暖まっている状態での再始動に難あり)→燃料タンクのサビがひどく、ストレーナーやフィルターがサビで詰まっていたために再始動が困難だったようです。 ②吸気温センサーの故障 ③冷却水の劣化によるラジエーター経路のサビ、詰まり ④燃料タンクのサビ ⑤燃料ゲージのサビつきによる残量表示不調 ⑥エアコンのガス抜けとマグネットクラッチのサビによる異音 ①クリーニングしただけなので、現在は様子を見ながらの状態です。 ②については、中古の部品を探しています。→中古品を取り付けましたが作動しているのかどうか…?とりあえずは普通に乗れるので気にしていません。 ③流水でサビを洗い落としてもらいましたが、9/4現在、LLCがサビで濁って来たので、12ヶ月点検で交換してもらう予定です。 ④については中古良品のタンクが手に入ったので、新品の燃料ポンプとフィルターと同時に交換してもらいました。 ⑥については、レトロフィットのキットに変換…、といってもR134a用のバルブアダプターを着けただけで、他の補機類はそのままでR134aのガスを充填してありますが、さしあたっての所は問題ありません。 マグネットクラッチのサビについては、点検、試乗の際にエンジンを回しているうちにサビが落ちて回るようになりましたが、エアコン停止状態でエンジンが暖まってくると膨張により、若干の擦れる音がします。→リビルト品のコンプレッサーが手に入ったので、燃料タンク交換と同時に交換してもらいました。 ハンドルのセンターのズレ調整、トヨタ純正オプションフォグランプ(当時モノ)の取り付け、ナビ、バックカメラの取り付け、ETCの取り付け、コーティングの施工が済み、納車となりました。 令和2年3月30日より一時抹消にて保管中。 |
| 全長 × 全幅 × 全高 | ![]() |
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| 室内長 × 室内幅 × 室内高 | ![]() |
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| ホイールベース | ![]() |
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| 最低地上高 | ![]() |
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| 車両重量 | ![]() |
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| 乗車定員 | ![]() |
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| ドア数 | ![]() |
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| 最高出力 | ![]() |
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| 最大トルク | ![]() |
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| パワーウェイトレシオ | ![]() |
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| 燃料消費率 (10/15モード走行) |
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| 燃料消費率 (JC08モード走行) |
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| 最小回転半径 | ![]() |
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| 種類 | ![]() |
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| エンジン型式 | ![]() |
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| 過給器 | ![]() |
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| 総排気量 | ![]() |
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| 使用燃料 | ![]() |
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| 燃料タンク容量 | ![]() |
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| ブレーキシステム(前) | ![]() |
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| ブレーキシステム(後) | ![]() |
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| サスペンション(前) | ![]() |
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| サスペンション(後) | ![]() |
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| タイヤサイズ(前) | ![]() |
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| タイヤサイズ(後) | ![]() |
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